映画『怒り』全国一般試写会開催!!

2016.9.23

第64回サン・セバスティアン国際映画祭、邦画で唯一選出されたコンペティション部門に出品され、主演の渡辺謙、李相日監督が招待を受け、現地時間9月23日(金)にプレミア上映を行いました!

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2016.9.17

いよいよ封切られた今年No.1の話題作「怒り」の舞台初日挨拶が、9月17日東京・TOHOシネマズ 日劇にて行われました。本作は李相日監督が手がけた「悪人」の大ヒットチームが再集結し、新たに挑戦した意欲作。今年の日本映画を代表する一本として呼び声高い「怒り」は、吉田修一の同名小説が原作。八王子で起きた殺人事件の現場に残されていた「怒」の文字。事件から一年後、素性の知れない三人の男が現れ、彼らと出会い、愛し、信じた人々の信頼と疑惑の間で揺れる様を、東京、千葉、沖縄、3つの舞台で繰り広げられます。
公開初日舞台挨拶では、本作をご覧になったばかりの観客が豪華キャスト陣を拍手でお出迎え。観客の皆さんからの質問に、キャスト陣が現場の様子を交えながら答えました。そして、最後には渡辺謙さんや妻夫木聡さんの音頭のもと、観客の皆さんと鏡開きや乾杯が行われました。そんな華やかな公開舞台挨拶の様子をレポートします。

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2016.9.14

「悪人」の大ヒットチームが再集結し、新たに挑戦した意欲作「怒り」。そのジャパンプレミアイベントが、9月14日東京・東京国際フォーラムにて開催され、渡辺謙さん、森山未來さん、松山ケンイチさん、綾野剛さん、広瀬すずさん、宮﨑あおいさん、妻夫木聡さん、監督の李相日さんが、ドレスアップして登壇いたしました。
舞台挨拶では、先日行われたトロント国際映画祭での反応や、キャストのリアルな演技のための役作り、「演じる」という言葉では語ることができない、想像を絶する現場の様子が、この舞台挨拶で明かされました。

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2016.9.10

映画『怒り』が9月17日の日本での公開を前に、第41回トロント国際映画祭スペシャル・プレゼンテーション部門に出品され、本編で父娘を演じた渡辺謙、宮﨑あおい、そして李相日監督が招待を受け、9月10日(土)(現地時間)にプレミア上映を行いました!
トロント国際映画祭は、1976年より開催され、世界最大級の映画市場である北米にとって欠かせない映画祭に成長し、例年300本以上の作品が上映されます。ベルリン国際映画祭、カンヌ国際映画祭に次ぐ規模の来場者数32万人を集める、北米最大の映画祭です。

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2016.7.11

映画『怒り』の完成報告会見が7月11日にザ・リッツ・カールトン東京にて行われました。この日は、主演の渡辺謙さんをはじめ、森山未來さん、綾野剛さん、松山ケンイチさん、広瀬すずさん、宮﨑あおいさん、妻夫木聡さんら、総勢15名の豪華キャストが勢ぞろいしました。
登壇したキャスト陣からは、厳しいと評判の李監督について、作品や共演者への想いについて語られました。会場を埋め尽くすほどの多くの報道陣が集結し作品への注目度の高さを感じさせた完成報告会見の様子をレポートいたします。

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